キャバクラの店長インタビュー|ラグジュアリーフロア

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Interview 男性求人| 店舗責任者インタビュー

企業として、私たちは真剣に、「ナイトレジャー・ビジネス」の確立を目指しています。~私たちの使命は、「社会に笑顔と活力をもたらす」ことです~

「水商売」がそう呼ばれる理由は、安定的な収益が見込めないからです。私たちの事業は「水商売」ではありません。マーケティング、オペレーション、人材マネジメントの向上に取り組み、安定的な収益を得ながら、社会に対し貢献するイチ企業として、私たちは存在しています。

私たちはそれを「ナイト・ビジネス」と呼んでいます。私たちの使命は、「社会に笑顔と活力をもたらす」こと。中野、吉祥寺、三鷹に3店舗、歌舞伎町や六本木、銀座のような大きな歓楽街ではなく、地域のお客様に選ばれて長く通って頂けるお店を目指して事業を展開しています。

その現場責任者の肉声をインタビューにてご紹介します。



ありのままを受け入れ、
ロジカルに考え、伝えること

大前提となるのは、自分の意志を
持っている人間と一緒にやることです。

LUXURY FLOOR RIONEL
店長 服部俊行(31歳)

LUXURY FLOOR glitter(グリッター)支部長 里村 太

どれだけ“ふっきれるか”。
リーダーは輝き続ける太陽であれ!

敢えて“アホ”になれる力。それは真剣に
演じ切るエンターテインメントです。

LUXURY FLOOR glitter
支部長 里村 太(30歳)



「笑顔」「楽しむ」は連鎖する。
その化学反応で進化していくお店

一人ひとりのいいところをみる。
必ず一人ひとりに役割があります。

LUXURY FLOOR XING
店長 石川充仁(32歳)

Toshiyuki Hattori 中野キャバクラ|リオネル

ありのままを受け入れ、ロジカルに考え、伝えること  大前提となるのは、自分の意志を持っている人間と一緒にやることです。LUXURY FLOOR LIONEL(リオネル)店長 服部俊行(31歳)

部長クラスの給与。そして、経営を学べる場所

前職は、建築・施工管理等の営業職でした。転職を決めた理由は、「自分のライフプランにおける目標に届くまで、このままでは時間が掛かり過ぎる」と考えたからです。主な課題は給与面。一般的なサラリーマンでその額面を手にするのは“部長クラス”。仮に40代と考えても、当時27歳の私から数えれば10数年の歳月が掛かります。

ナイトビジネスが最短である。それが私の出した答えでした。学生時代にアルバイトでナイトビジネスは経験していましたので早い時期からその選択肢はありましたし、当時から学校よりも働く方が好きで10代から20代前半までナイトビジネスの世界で多くを経験させて貰いました。

「経営を学びたい」。それも転職のひとつの理由です。「ヒト」「カネ」「モノ」のマネジメントを学ぶには、ナイトビジネスは適しています。直にそれに触れることができますからね。

評価と給与への反映のスピードが早い

店舗を任される店長がいて、各マネージャーがそれぞれ担当のキャストの女の子をみている。店長が示した方向性に対し各自が動き、結果が出る。良くも悪くも数字は明確です。そして良い結果が出せれば、すぐに給与にも反映されます。誰しも、認めて貰えるとモチベーションは上がると思いますが、給与にすぐに反映されるという点は大きい。評価と給与への反映のスピードが早いことは、当社の魅力だと思います。

当社は会社として常にフェアなスタンスを貫き通しています。客引き等の違法行為は絶対にしません。ちゃんと積み上げるものを積み上げれば、そんな違法な行為をしなくても良い結果はついて来ます。それは昼間の仕事と同じです。

もちろん、夜の仕事だからラクということもありません。夜も昼も、お金を稼ぐのは同じように大変です。初めてナイトビジネスに転職しようかと迷っている方にメッセージするなら、「夜も昼も変わらない。ちゃんとやっている会社はちゃんとやっている」ということですかね。

LUXURY FLOOR LIONEL(リオネル)店長 服部俊行

自分の意志を持っている人のありのままを受け入れ、ロジカルに考え、伝えること

LUXURY FLOOR LIONEL(リオネル)店長 服部俊行

「お客様に楽しんでいただくこと」。マネジメントにおいて判断に迷ったら、必ずここに戻ります。それが私たちの使命であり、プロである以上、必ずそこに行き着くからです。

各マネージャーやキャストの女の子も仕事を始める動機は人それぞれ。自分の目標を達成するためにこの仕事を始めます。まずこの仕事を選んだ目的があり、その目的を達成するために仕事をする。仕事は売上を上げること。そのためには、自分はどう動けばいいのか。そんな風にロジックで説明していけば、どんなスタッフも「お客様に楽しんでいただくこと」に行く着くことが理解できます。

最初から「お客様に楽しんでいただくためにこの仕事を選んだ」という人はそうそういないでしょう。でも、ちょっとでもこの仕事に興味を持ったという事実があれば、私は一緒にやっていけると思っています。そう「ちょっとやってみようかな」でいいんです。まったく興味を持たない人とは無理ですが、ちょっとの興味を持った事実があれば、一緒にやっていける。これまでの経験の裏付けから、そう考えています。

自分の意志を持っている人間と一緒に働くことがベースにあり、人や状況をありのままに受け入れ、その中でやるべきこと、できることをロジカルに考え、伝えること。それが人を育てることであり、人材のマネジメントであると私は考えています。

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LUXURY FLOOR LIONEL(リオネル)店長 服部俊行

ありのままを受け入れ、
ロジカルに考え、伝えること

大前提となるのは、自分の意志を
持っている人間と一緒にやることです。

LUXURY FLOOR RIONEL
店長 服部俊行(31歳)

LUXURY FLOOR glitter(グリッター)支部長 里村 太

どれだけ“ふっきれるか”。
リーダーは輝き続ける太陽であれ!

敢えて“アホ”になれる力。それは真剣に
演じ切るエンターテインメントです。

LUXURY FLOOR glitter
支部長 里村 太(30歳)

LUXURY FLOOR XING(シン)店長 石川充仁

「笑顔」「楽しむ」は連鎖する。
その化学反応で進化していくお店

一人ひとりのいいところをみる。
必ず一人ひとりに役割があります。

LUXURY FLOOR XING
店長 石川充仁(32歳)

Futoshi Satomura 吉祥寺キャバクラ|グリッター

どれだけ“ふっきれるか”。リーダーは輝き続ける太陽であれ!敢えて“アホ”になれる力。それは真剣に演じ切るエンターテインメントです。LUXURY FLOOR glitter(グリッター)支部長 里村 太(30歳)

働く人の意識が変わり、売上が上がる。そのダイナミズム

柔道整復師として整骨院に務め、その後は芸人。全くの異業種転職ですね。芸人をやっている時に、この仕事をアルバイトとして始めました。芸人は売れなければ、アルバイトで食べていくしかないですから。でも、そのお陰でこの仕事と“人”に出会えました。

当時の上司である店長が一番のきっかけです。とても可愛がっていただき、大きな影響を受けました。一見、お店というのはキャストである女の子で決まるように見えます。でも実は、裏方である男性スタッフがお店の善し悪しを決めるんです。キャストの女の子をマネジメントするのは、男性スタッフであるマネージャーの仕事。「この人がいるから」と思わせる何かがなければ、女の子もモチベーションを持って長く働くことはできません。

そういう意味で、この当時の店長は凄かった。働く人の意識が変わり、売上が上がる。そのダイナミズムをまざまざと見せられました。だから、入社の動機はどちらかというと“お金”より、その「達成感」や「人」でしたね。

給与もいいですが、みんなでわかち合う「達成感」が魅力

「“水商売”ではなく、“ナイト・ビジネス”を確立させる」。当社の社長がよく口にする言葉です。文字通り、“ナイト・ビジネス”を昼間の仕事と同じように「ビジネス」として確立させるという意味。銀座や六本木ではなく、ベッドタウンである郊外エリアで「ローカルでも“ちょっといいお店で”飲みたい」というお客様を対象にサービスを展開しています。コンセプトから顧客設定、オペレーションまで理想のお店をつくるため、私たちに妥協はありません。

お店の空気を大事にしているので、著しく泥酔しているお客様にはお帰りいただくこともあります(他のお客様にご迷惑になる場合はそう判断します)。そんな取り組みが認められ、同業内でも明確な位置づけ、一目置かれる存在となっています。

リピート下さるお客様をはじめ、ここまで積み上げてきたものは落としたくないですし、もっと上を目指したい。社内にそんな、いい循環が生まれていますね。確かに給与もいいですし、「評価の指標=売上」という頑張りがダイレクトに返ってくる仕事です。でも、マネージャーをリーダーとするキャスト4~5名でのチーム制の中で、みんなでわかち合う「達成感」や、隣のチームとのいい意味でのライバル意識などの方が、当社独自の魅力なのではないかと思います。

LUXURY FLOOR glitter(グリッター)支部長 里村 太

敢えて“アホ”になれる力。それは真剣に演じ切るエンターテインメントです

LUXURY FLOOR glitter(グリッター)支部長 里村 太

キャストの女の子のマネジメントとは、本人をその舞台で輝かせてあげることです。「人の心を動かす」「熱を与える」仕事。「冷たい・面白くない・暗い」というのは厳しい(笑)。私が一番影響を受けた上司の言葉でこんな言葉があります。

「リーダーは常に輝き続ける太陽であれ!」。悪い時は必ず来る。悪い時にどれだけ、みんなを照らすことができるか。リーダーは元気を与える役職なんだ、という意味です。確かに数字はすぐに落ちる。気を抜いたら、すぐです。その時にどうするか?

そういう意味で一回落ちてから、這い上がった人は強い。その“太陽さ” 加減が違う。つまり、どれだけ“ふっきれるか”ということです。何が良くて、何が悪かったか、分析できることはもちろん大事ですが、そのうえで、敢えて“アホ”になれる力。それは真剣に演じ切るエンターテインメントです。一回落ちてから、這い上がった人にはそれがある。それをプロと呼ぶのでしょうね。

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ありのままを受け入れ、
ロジカルに考え、伝えること

大前提となるのは、自分の意志を
持っている人間と一緒にやることです。

LUXURY FLOOR RIONEL
店長 服部俊行(31歳)

LUXURY FLOOR glitter(グリッター)支部長 里村 太

どれだけ“ふっきれるか”。
リーダーは輝き続ける太陽であれ!

敢えて“アホ”になれる力。それは真剣に
演じ切るエンターテインメントです。

LUXURY FLOOR glitter
支部長 里村 太(30歳)

LUXURY FLOOR XING(シン)店長 石川充仁

「笑顔」「楽しむ」は連鎖する。
その化学反応で進化していくお店

一人ひとりのいいところをみる。
必ず一人ひとりに役割があります。

LUXURY FLOOR XING
店長 石川充仁(32歳)

Mitsuhito Ishikawa 三鷹キャバクラ|シン

「笑顔」「楽しむ」は連鎖する。その化学反応で進化していくお店    一人ひとりのいいところをみる。必ず一人ひとりに役割があります。LUXURY FLOOR XING(シン)店長 石川充仁(32歳)

「キャバクラをやっています」と堂々と言える会社

直近の前職は、熱海の旅館でマネジメント職。でも20代の前半まで大阪で夜の仕事をしていました。母がスナックを経営していましたし、二人の姉もクラブで働いていましたから、幼少の頃から夜の仕事は身近なものだったんです。“黒服さん”に憧れて、私も夜の仕事を始めました。でも、想像以上に厳しかった。今、再び夜の仕事を始めたわけですが、会社によって違うことがよくわかります。

震災の影響もあり、熱海の旅館の経営が厳しくなってきた頃、現在の会社の社長に人の紹介でお会いしました。「世間的に“水商売”と言われる夜の商売を“ナイト・ビジネス”として、昼間と同じビジネス・スタンスで確立したい」「安定してお客様が来て下さるように、“ビジネス”としてのファンづくりをする」。

最初は給与に惹かれての入社でしたが、やっていくうちにモチベーションとなるものが明らかに変わってきました。お客様との触れ合い、いっしょにお店をつくるキャストとの一体感。すべてが「人対人」で出来ており、“これが正解”というものはない。絶対的な正解がないことの面白さ。現在私も二人の子供の父親ですが、「キャバクラをやっています」と、どんな場面でも堂々と言えます。それが「ナイト・ビジネス」というものです。

そこで生まれる一体感。言い換えれば、そこに生み出す一体感

男性スタッフであるマネージャーとキャストの女の子4~5名が1チーム。複数のチームがひとつとなって、お店をつくっているという構図です。キャストの女の子にも、それぞれの夢や目標があって、お金を稼ぐために仕事をしている。一方、お店にも売上目標というものがある。それぞれの相乗効果を高めることこそ、マネージャーの仕事です。

そこで生まれる一体感。言い換えれば、そこに生み出す一体感。これこそが私たちの仕事・職場の最も大きな魅力だと私は思います。

私たちの「ナイト・ビジネス」の使命は、お客様に活力をご提供することです。「活力を得て、明日からの仕事をまた頑張ろう」と思っていただくためのお店。今、お店のテーマは「笑顔」「楽しんでいただく」です。とてもシンプルですが、これが大事。

「笑顔」というものは連鎖するんです。マネージャーからキャストに、そしてキャストからお客様へ。誰かが笑えば、いっしょに笑いたくなる。そこに活力の源があると私は考えています。売上や利益はもちろん大事なんですが、根本的には“人”なので。そういうお店づくりをすることが売上・利益にもつながるのだと私は考えています。

LUXURY FLOOR XING(シン)店長 石川充仁

必ず一人ひとりに役割はある。そんな化学反応で進化していくお店

LUXURY FLOOR XING(シン)店長 石川充仁

一人ひとりのいいところをみて、「誰々がいないとダメなんだ」というチームをつくっていくことがマネジメントではないでしょうか。必ず一人ひとりに役割はあります。そんなお店をみんなでつくっていくこと。そこには「上」とか「下」とか、そういうものはありません。

かつて私にも“一人よがり”にやっていた時期がありました。でも数字も落ち込んで、気がついたんです。「私一人では何もできない」ということに。それがマネジメントの出発点であったかもしれません。会社の経営理念の中にも出てきますが「リーダーシップは誰が取ってもいい」、私もそう考えています。

お金がほしいのは当然のこと。でもお金ではない部分に、どう気付いて貰えるか。「楽しむ」ということが、やはり大きな接点であると思います。夢や目標は人それぞれ。でも、「笑顔」や「楽しむ」ということは共有できるものです。それをエンジンとして、一体感までみんなで持っていく。そして「絶対的な正解がない」からこそ、今日より明日、明日より明後日と、変わっていく。そんな化学反応で進化していくお店をみんなでつくっていきたいですね。

*** そのほかのインタビューも読む ***



ありのままを受け入れ、
ロジカルに考え、伝えること

大前提となるのは、自分の意志を
持っている人間と一緒にやることです。

LUXURY FLOOR RIONEL
店長 服部俊行(31歳)



どれだけ“ふっきれるか”。
リーダーは輝き続ける太陽であれ!

敢えて“アホ”になれる力。それは真剣に
演じ切るエンターテインメントです。

LUXURY FLOOR glitter
支部長 里村 太(30歳)



「笑顔」「楽しむ」は連鎖する。
その化学反応で進化していくお店

一人ひとりのいいところをみる。
必ず一人ひとりに役割があります。

LUXURY FLOOR XING
店長 石川充仁(32歳)

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[ 業界健全化 ]

華やかで給料が高い夜の世界ですが、働く人から不当に搾取する悪質なお店があるのも現実です。不当な「夜の常識」を振りかざして、働く人から搾取する悪質なお店が無くなればと、悪徳店の特徴をまとめました。

 

こんなキャバクラで働いてはいけない。

業界としては少しずつ健全化が進んできていますが、いまだにぼったくりや違法行為などをしているキャバクラが存在しています。当店はキャッチ 行為を一切行っておりませんので、お立ち寄りの際にはフロントスタッフまで当該店舗の名前を告げてお声掛けくださいますようお願い申し上げま す。

 

【注意】こんなキャバクラは行ってはいけない!